論理本の活かし方⑧

こんにちは。嫁です。

『ビジネスで差がつく論理アタマのつくり方』(ダイヤモンド社)をご購入くださった方、ありがとうございます♡

今日はP.125の「雪だるまの法則」についてです。この法則は主人が受験指導している生徒にもよく話している法則です^ ^

どんな法則か覚えていない方は、本を読み返してくださいね♫

例えばこの法則を、「気になるあの子をデートに誘う」のに活かす例で考えてみましょう☆

そういうのが苦手な人は、得意な人に細かく相談すると良いと思います。
大事なのは「報連相」!

相手はどういうタイプで、
誘いたい場所の魅力はこうで、
どんな言葉の「順番」で誘うか。
こんな反応があれば、こう返す。

細かく打ち合わせして臨みましょう。

メールでお誘いするなら、返信を打つ前にチェックしてもらってもいいでしょうね。

実際に以前、私の男友達が目の前でメール指導を受けて、デートの誘いに成功していました♫

自分なりのやり方で何度もやって「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」より、一度得意な人に細かく教わる方が学びが多いし、傷も少なくて済みます。
また、NGだった時に、ひとりぼっちで深い傷を負うより、ずっと良いと思いますよ。

上手なデートの誘い方がわかれば、
仕事での商品の売り込み方のコツにも繋がると思います。

「報連相」を大事にして、「雪だるまの法則」、ぜひ身につけてください。

では今日はこの辺で〜。

コメントを残す