東大英語 第4問A(英文法正誤)制覇の極意(2023年実況中継)

東大4A正誤問題というと、多くの東大受験生が「捨て問」にされています。
ですが、高得点合格者の多くは、この4Aに割り当てられている10点をきっちり取りに行っています。
苦手意識を持たれる方が多いのは、きちんとした対策を取っていないからです。

4Aは文法問題だと称されることが多いと思いますが、私は英作文+読解問題だと考えています。

英作文の解説記事でも申し上げるつもりですが、短時間で「正確な」英文を書くためには、英文の「点検項目」を明確化し、日頃から自分が書いた英文をチェックしているかが合格ポイントになります。
実のところ、4A正誤問題は、そうした英作文における「点検項目」の延長線上に位置しています。

また、1B文挿入で大意をスピーディーに把握する訓練を積んでいる方にとって、4Aの長文量は3〜4分で処理できるものであり、さほど労することなく得点できるサービス問題になっています。
4Aに極度の苦手意識を持たれている方は、1Bや2といった他の設問でも苦戦されている可能性もあるのです。

とはいえ、ただ単に「分布力を上げてくださいね、総合力を上げてくださいね」というアドバイスでは、ただでさえ時間が足りない受験生には酷でしょうから、本解説では、高得点合格者の目の付け所について詳述したいと思います。

【東大正誤の鉄則】

  • 3つ取れ!
    3問はスピーディーに取れる問題があります。
    難易度順に並んでいるわけではありませんから、過去問分析から目の付け所をテンプレ化してください。
    人間が解ける問題なら、あなたにも解けます。
  • 修正箇所は意外にシンプルだから過度に怯えるな!
    正しい英語長文が元々あって、それを東大教授がちょこっといじっているだけですから、私大のように正誤問題のためだけに無理して作られた短文とは異なり、シンプルに解けることが圧倒的に多いのです。
  • 文章自体は面白い
    正誤問題として解くだけではなく、ぜひ多読用にも活用してみてください。
    言語学のスペシャリストが作成されている東大英語は、全大問余すとこなく活用しましょう。
    言語関連の文章も多く、長文からエッセンスを吸収した受験生には、2020年に話題となった「言語が人を操るのか、人が言語を操るのか」という英作文問題の書くネタも思い付きやすかったかもしれません。

設問(21) 文意(語法)

誤った選択肢は(d)

(d)The English has(⇒ is) no exception to these social realities although (e)its often unquestioned status as a global lingua franca might make it seem to be such.

英文の主役は動詞である。

動詞を制する者、英語を制すると言っても過言ではない。
東大4Aにおいても、様々な切り口から、動詞に絡めて出題されている。

そこで、受験生諸君は、以下のようなチェック項目(鉄則)を構築すると良い。

●動詞が来たら時制に注意せよ。(過去形や完了形など)

●動詞が来たら三単現のsに問題がないかチェックせよ。
特に主語が関係代名詞や長ったらしい語句で修飾されている時ほど、下線を引かれた動詞に対応する真の主語が見えづらくなる。
東大教授だったら、どこに下線を引くのか意識してみると良い。
この意識の差が、英作文におけるポカミス発見率の差につながる。

また、many a 単数形や、a lot of 不可算名詞や、one of 複数形の名詞や、Both A and B / Either A or B、the number of/the amount of、主語が動名詞やto不定詞といったものなどが絡む場合には、三単現のsの要否判断で戸惑うことが多いから注意せよ。

関係代名詞に下線が引っ張られていた場合、先行詞と関係詞節の中の動詞内の関係にも注意。

●下線の引かれた動詞は他動詞か自動詞かチェックせよ。
自動詞なら、前置詞のサポートが必要なはずだから、laugh atなど熟語表現を形作ることが多い。
この場合、受験生が熟語の存在を忘れやすいように本文を受動態にして受験生を撹乱しようとすることが多い。
他動詞であれば、目的語の存在に注意せよ。
目的語が主語である場合、本来受動態にせねばならないところ、be動詞を省略して受験生を撹乱しようとする。
be動詞はサブキャラのように捉える人が多く、多くの受験生にとっての盲点となりやすいが、正誤問題ではメインキャラになることが多いから気をつけよ。
また、Vpp(過去分詞形)を見たら、その動詞が自動詞か他動詞かを反射的に確認せよ。

●Ving(動名詞や現在分詞)やVp/Vpp(過去形や過去分詞)の直前にあるbe動詞は本当に必要なのか吟味せよ

●動詞 to〜(want toやdecide toなど) / 動詞〜ing(enjoy~ingやpractice~ingやavoid~ing)の語法は英作文でも正誤問題でも頻出。
丸暗記せずとも、toが元来未来志向でプラスイメージの前置詞であることを元に整理すると丸暗記量はググッと減る。
たとえば、want toやdecide toやexpect toであれば、いずれもこれからしたいことを表している。
その他にも、原義に着目することで丸暗記量を減らす方法はいくつもある。

●正誤問題では、普段の英文読解の時以上に、SVOやSVCやSVOOやSVOCを意識せよ。

●文章の中盤以降に動詞がto不定詞も伴わずに不意に来た場合、関係代名詞の存在を疑え。

●時や条件の副詞節が出てきたら「反射的に」動詞の時制を確認せよ。

●分詞構文を見かけたら、意味上の主語をチェックせよ。

以上、ざっと書いてみたが、普段からこのような点検項目を脳内でテンプレ化していれば、英作文におけるポカミスも大幅に少なくできるだろうし、4Aの正答率も上がることだろう。

さて、本題に戻ると、この設問(21)であれば、have no exceptionなんていう表現はあまり聞いたことがないから×と判断できた人も少数ながらいただろうが、haveの原義を考えた時、英語という言語が、例外を持っていないというのは何事か?と読んでて突っ込められると良かった。

文脈からみても、英語そのものは例外なんかではないと捉えるべきであり、English = no exception to these social realtiesというS=CのSVC構造を取っていることがわかるから、SVCを取れる動詞(be動詞など)でなければならないと判断し、hasが不適と判断することもできただろう。

ただし、この空所(21)は、2023年度の4Aの中では、最も気付きづらい選択肢であったため、本番で出くわした場合、一旦、別の選択肢を先に吟味する駆け引きも重要である。
冷静さを維持できた人が、東大英語で勝利できることを肝に銘じなければならない。

設問(22) 動詞

誤った選択肢は(a)

(a)English as a lingua franca has often (been) portrayed as a ‘neutral’ medium between people who speak a different first language.

先の設問(21)でも述べたように、英文の主役は動詞である。
そして、動詞は基本的に目的語を伴うものである。

「履いていますよ」の芸で知られる安村さんがイギリスの人気テレビ番組で準優勝したニュースは記憶に新しいだろうが、英語でI’m wearing.というだけでは、イギリス人はものすごく違和感を感じたと報道されていた。
なぜなら、目的語がないからだ。
欠けた目的語である[pants]を審査員や観客が代わりに叫ぶ構図が面白いと話題になったのである。

話を戻すと、英語圏の人にとっては、動詞の目的語が不明瞭だと、それ程までに強烈な違和感を感じるのだ。
ここが日本の英語学習者の盲点になることを東大教授はよくご存知でいらっしゃる。

さて、本問について見てみると、portrayが動詞となっているわけだが、動詞の後ろには目的語がない。
代わりに、「〜として」を意味するasが来ている。
では、目的語はどこに行ったのかというと、主語にあたるEnglishの他ない。

設問(21)で示した鉄則の中で、

●他動詞であれば、目的語の存在に注意せよ。
目的語が主語である場合、本来受動態にせねばならないところ、be動詞を省略して受験生を撹乱しようとする。
be動詞はサブキャラのように捉える人が多く、多くの受験生にとっての盲点となりやすいが、正誤問題ではメインキャラになることが多いから気をつけよ。

と申し上げた。

まさに、この点が狙われたのが本問である。
portrayの目的語が主語のEnglishなのだから、受動態でなければならない。
受動態にするためには原則be動詞が必要とされる。
今回は現在完了のhasがあるのでbeenに形を直すことが求められる。
このように正誤の鉄則を頭に入れておけば、5秒で解くこともできた設問だと言っても良い。

設問(23) 形容詞・副詞

誤った選択肢は(d)

For linguistic anthropologists (c)there is a benefit in observing these ambivalent positions and ambiguous dimensions by paying more attention to (d)inconsistencies and seeming(⇒ seemingly) contradictory positions.

類似の品詞が二連続で来るケースでは細心の注意を払いたい。
頻出なのは名詞の二連続パターンである。

この場合、目的語を二つ取るSVOO型の動詞の存在を疑う他、関係代名詞の省略を反射的に思い浮かべたい。

今回出題された形容詞の二連続パターンは珍しい切り口ではあるが、見慣れぬものが出されたら怪しむのが鉄則であろう。

確かに、形容詞が連続して続く例は、bright blue 名詞、expensive new 名詞、delicious British 名詞といったように形容詞が二連続で使われることはあるが、カンマもなしに二連続で形容詞が続く用法はしょっちゅう見かけるものではない。

もっといえば、受験生目線で言うと、seemingなんていう形容詞があることすら知らなかった人も多かったのではないだろうか。
seemから派生した分詞のようなものだと捉えた人も多いだろうが、a sleeping babyと同様に。
形容詞的に使われると踏めれば良いだろう。

形容詞的に用いられたと分かったとして、次に考えるべきは形容詞&形容詞の特殊パターンであるのなら、共に修飾先のpositionsにかかっているということである。
contradictory positionsは「矛盾した立場」という意味になるから文脈上も問題ないが、seeming positionsとは何だろうか。
seemingが形容詞で「見せかけの、うわべだけの」という意味だと知っている受験生はスーパーレアだったはずなので、仮にseemの現在分詞と捉えて、「〜のように見える立場」と訳しても正直よくわからない。
ここから、seemingはpostionではなく、contradictoryという形容詞を修飾しているのではないかと踏み、それであれば副詞化せねばならず、seeminglyにすべきではないかと疑えるはずだ。

なお、なんでもかんでもlyをつければ副詞になるわけではない。
たとえばearlyは副詞でもあるが形容詞でもある。
holyは形容詞である。
wellはlyではないが立派な副詞だ。

さて、形容詞・副詞関連の注意すべき鉄則をいくつかご紹介するとしよう。

●否定の副詞には細心の注意を払え。
hardly, scarcely, seldom, rarely, barelyといった否定の副詞は文章の流れを大きく転換するチカラがあるから見落としてはならない。
なお、その他にも、littleやfew, anything but, far from, fail to, too~to, beyond~, above, free from(of), be yet to, remain to be done, the last 名詞 to Vといったように、notやneverを用いてなくても否定の意味を生み出す語句にも細心の注意を払わねばならない。

●部分否定・全否定の差異に注意せよ。
not〜all…と、All〜not…では意味が違うことは4B英文和訳で注意を払わねばならない知識である。
allに限らず、necessarilyやalwaysやeveryなど頻出表現もいくつもあるので、お手持ちの文法書や問題集などで復習をされたい。

●副詞は名詞以外を修飾できる。
この知識がよく問われるのは語順問題で、so/to/asが登場した時である。so tall a womanやtoo bad a storyのように、so/as/too+形容詞+冠詞+名詞の語順となる。
その他、However hard you workやno matter how hard you workのようにhowやhoweverが絡む時の語順にも注意を巡らしたい。

●exciting/excited型の形容詞に注意せよ。
もともとは、動詞の現在分詞と過去分詞に過ぎなかったものが、よく使われるという理由で正式に形容詞としての市民権を獲得した語句もあります。
interesting/interested, surprising/surprisedのようにいくつもありますが、意外に英作文や正誤問題でも両者の違いがわからず誤りを見逃してしまうことが多くあります。
たとえば、I was very exciting about the concert.と言われて、すぐに、excitedが正解だと言えますか。
また、I feel relaxing and happyも見た瞬間にrelaxedにしなきゃおかしいと気づけましたか?

設問(24) 動詞

誤った選択肢は(b)

The coexistence of such a Standard English alongside non-Standard and lingua franca forms (b)create(⇒ creates complex power dynamics which are often racialized.

設問(22)に続き、動詞にスポットライトが当てられた設問が出題された。

設問(21)で示した鉄則で言えば、

●動詞が来たら三単現のsに問題がないかチェックせよ。
特に主語が関係代名詞や長ったらしい語句で修飾されている時ほど、下線を引かれた動詞に対応する真の主語が見えづらくなる。
東大教授だったら、どこに下線を引くのか意識してみると良い。
この意識の差が、英作文におけるポカミス発見率の差につながる。

また、many a 単数形や、a lot of 不可算名詞や、one of 複数形の名詞や、Both A and B / Either A or B、the number of/the amount of、主語が動名詞やto不定詞といったものなどが絡む場合には、三単現のsの要否判断で戸惑うことが多いから注意せよ。

関係代名詞に下線が引っ張られていた場合、先行詞と関係詞節の中の動詞内の関係にも注意。

がまさに問われていると言えよう。

この手の問題では、主語に長々とした修飾語句が添えられることが多く、その結果、メインの動詞(本問で言えばcreate)に対応する主語が何なのか不明瞭になりがちになる。
下線(b)の動詞createの主語は、以下の通り、coexistenceのはずであり、coexistenceは複数形のsも付いていないから、当然三単現のsが動詞createには欲しい。

The coexistence 【←S(主語)】(of such a Standard English alongside non-Standard and lingua franca forms) (b)creates【← V(動詞)】

受験生の中には、createの直前にあるformsの「s」が三単現のsだと考えた人もいたそうだ。

だが、formsが動詞だとしたならば、formsとcreateで動詞が二連続で続くことになる。
しかも、片っぽが分詞になっているわけでもない。

このような状況をもたらせるのは、I do want it.といった強調のdoが使われるケースや、片っぽが関係代名詞節内の動詞であるケースも考えらようが類例は滅多に見かけないし、そもそも関係代名詞は上記では見当たらない。

口語ではto不定詞の省略で動詞が二連続で来ることもあるが、4Aで口語表現が出されるとは考えにくい。

つまり、formsは名詞形として用いられていると考えるのが合理的であろう。

本問は、正誤の鉄則が頭に入っていれば5秒で答えを出したい設問だとも言える。

設問(25) 前置詞

誤った選択肢は(b)

My argument is (a) essentially, but not only, about power and ideology because these concepts have (b) a fundamental impact to(⇒ on) the politics of language.

東大4A頻出の前置詞が正誤判断の要となった設問である。

前置詞は実に奥が深く、2000ページ級の前置詞辞典も存在している程である。
だが、そのような本を読まずとも、東大4Aは制覇できる。

前置詞が入試で問われる切り口

●動詞や形容詞とセットで使われる熟語知識としての前置詞
たとえば、lookという基本動詞は、look atやlook forやlook intoなど、様々な前置詞とコラボして熟語を形作っている。
これらを丸暗記せずとも、前置詞の原義と組み合わせれば暗記量はググッと減る。
atなのかforなのかで意味が変わるケースでは、文章をちゃんと読んでいないと正誤判断はできない。
動詞関連では、他動詞か自動詞かの区別が重要であると設問(21)の解説で述べたが、そうした知識を前置詞を使って確かめさせる問題もよく出る。

たとえば、discuss about environmental problemsといった文を見かけた時に、直ちにdiscussは前置詞のチカラを借りずとも目的語を持ってこれる一人前の動詞(=他動詞)だから、aboutが不要と判断できることが大事なのだ。
その一方、be interested inやbe satisfied withのように熟語(連語)として丸暗記しないと正解できない前置詞知識もある。

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●前置詞単独の原義
最近では、前置詞を漫画で学ぶような書籍が多く刊行されるようになった。
一昔前までは、学校でも塾でも前置詞の原義をテキトーにしていたところも多かったが、ほんの少しずつ変化が芽生えている。

たとえば、Our family lived through the civil war.という文があったとする。
live throuthなどという熟語は市販参考書には載っていない。
ここで登場するのがthroughの原義(核となる意味)なのだ。
throughはトンネルを貫通するイメージが強い前置詞である。
なので、内戦(the civil war)という名のトンネルを突っ切ったというイメージが生まれ、「私達の家族は内戦を生き延びた」と訳されることになる。
附帯状況のwithは4Bや5(今年度の第5問空所(28)でも問われた)でも頻出なので用例をしっかりと押さえておきたい。

さて、以上を踏まえて、本問を考察したい。
have an impact on〜という熟語を知っていれば瞬殺であろうが、impactやinfluenceやstressといった何かに影響を与える語句と相性が良い前置詞が実はonである。
上から押さえつけるイメージが連想されるからなのだろう。
impose A on Bのような熟語でもonが好まれる。

前置詞問題は、4Aで頻出であるから、前置詞の原義を押さえた上で、積極的に熟語知識を仕入れてほしい
4A対策にとどまらず、第5問や第2問対策にも資することを強くお伝えしたい。

なお、蛇足ではあるが、東京大学が4A正誤問題を出題し続ける理由について私見を述べたい。
昨今、センター試験が廃止され共通テストに移行したことに伴い、共通テストでは語法や文法問題が出されなくなった。
それに伴い、東大側としては、受験生の語法知識や文法知識を二次試験で問う必要性を以前にもまして強く感じているのかもしれない。

東大教養学部の内部資料で、正確な訳読の重要性や正確な構文解釈力の必要性について教授陣が寄稿していたが、これは、英語は不正確な文法知識でも堂々と話せればOKという風潮が広がっていることへの警戒感の表れのようにも思えてならない。
会話においては、こちらの表情やジェスチャーから、相手がこちらの意図を汲み取ってくれることもあるだろうが、ペーパーテストや研究論文においては、書かれているものが全てである。
稚拙な文法ミスやスペルミスを犯そうものなら、内容以前に、本文すら読まれないこともありうる。
そうした危険性を排するためにも、ちゃんと文法のお勉強もしてくださいねと東大側は入試問題を通じて受験生に訴え続けているのかもしれない。

 

いかがでしたでしょうか。
東大4Aは、コツをつかめば、ほんのちょっとの労力で3問は確実に正解できる「おいしい」問題です。
今年度の問題で言えば、(22)(24)(25)は瞬時に気づいて欲しかった設問でした。

ぜひ、過去問探究や敬天塾の映像授業などを通じて、ノウハウを学び取っていただき、東大英語で高得点を奪取していただければ、この上ない幸せです。

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【過去の年度】

東大英語 第4問A(英文法正誤)2022年実況中継

東大英語 第4問A(英文法正誤)2021年実況中継


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