↓ 約1分の紹介動画です。

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 ↓ 個別の入塾説明会に参加しなくて、直接お申込みいただいても大丈夫です。

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日本一東大入試対策を
徹底して行う塾  敬天塾

2022年受験 オープン授業
東大文系数学開講
対象:新高3生、高卒生など2022年受験生

敬天塾他の予備校・塾東大コース等とは
全く異なります。

東大に完全特化!

どのように完全特化しているの?

ポイント

①東大過去問に取り組む
 圧倒的な質!

②東大過去問に取り組む
 圧倒的な量!

①東大過去問に取り組む圧倒的な質!

◇東大の過去問を徹底分析し、傾向に合わせたカリキュラム

東京文系数学には明らかな傾向があります。
例えば、かつて「東大受験するなた確率漸化式を絶対にマスターすることが重要」と言われていたことがありました。しかしここ最近は出題されていません。
定積分の問題が8年で6回出題されましたが、パタッと出なくなりました。
このようなことが多々あり、東大文系数学には「ブーム」があります。

このように、出題分野に限らず、計算量、計算方法などあらゆることに東大の好みがあり、それを一つずつマスターしていくことで、東大の対策が効率よくできます。

敬天塾のオープン授業では、東大の過去問を徹底分析し、出題例のある計算方法や解法、考え方などを基に、独自のカリキュラムを作成しました。

一般の教科書には記載のない内容や、あえてあまり重点をおかない内容など、濃淡をつけて東大に特化しています。

◇数学の効率的な勉強法も指導

東大入試の合否の分かれ目は数学です。東大文系受験生の多くが、数学を苦手としています。
その多くの原因が、勉強法にあります。

数学の勉強というと、問題集の問題をたくさん解くというのがイメージにありますが、これはその通りです。
しかし実際には成績に差が出ます。なぜなら、得意な人と、苦手な人では、同じ問題を解いたとしても、学んでいることが違うのです。

数学が苦手な生徒を多くカウンセリングしてきたからこそ、よくありがちな勉強法の誤りを矯正します。

以前、センター試験の数学で30~40点ほどしか取れない生徒がいたのですが、カウンセリングをしてみると勉強法がよくありませんでした。
そこで、勉強法の指示をすると、1か月後には98点を取ったということがあります。

勉強法を正せば、意外と早く成績が上がるのが数学です。
数学が得意な人が、どのような考えで、どのようなポイントを大切にしているかをお伝えします。

◇数学の解説は事前に読み込んでから授業に出席

数学の授業では、課題の問題を解いた上で、授業で解説を聞いて理解するのが一般的だと思います。

しかし、敬天塾では解答や解説は事前に配り、徹底的に読み込んで理解してくるところまでが、予習です。

また、板書は原則として無く、事前に板書済のものを配布し、授業では聞いて理解することだけに徹していただきます。

もちろん、解説が分かりづらいところや、つまづきやすいところは授業中に触れますが、ただ講師が計算しているのを眺めているだけ、のような不要な時間を徹底的に省き、密度の濃い授業をしています。

では、授業では何を伝えるかというと、

・どのような場面でその解法を使うのか
・別解はどのようなものがあるのか
・その別解はなぜ使える(使えない)のか
・どうように発想したらその解答が書けるのか
・どのくらいの時間を使って、何点くらいの部分点を取るべきなのか
・そのためには、どのような勉強をしておけば良いのか

など、解答や解説には書いていない部分です。

同じ教材の、同じ解答や解説を読んでも成績が上がる人と、上がらない人がいます。
それは、解説に書かれていないポイントを掴めているどうかで決まります。
敬天塾では、成績が上がる人の考え方を徹底的に伝えるので、自然と数学が得意になります。

◇東大の過去問や東大模試が解けるようになる!

塾生がどのくらい数学が解けるようになるかを、毎年の塾生の様子でご説明しましょう。

敬天塾では、東大の過去問をたくさん授業中に扱います。補足として東大模試の過去問も使用します。

そこで生徒の答案を添削していると、
塾生の中で最も数学が苦手な人でも40~60点ほどで安定し、
得意な生徒だと60点~75点で安定します。

多くの東大受験生が「せめて数学で40点が欲しい」と困っているので、かなり高い水準だと分かると思います。

その秘訣は数学を徹底的に体系化し、解答への発想の仕方や、勉強法を丁寧に指導することです。

オープン授業は、敬天塾の塾長が担当するプレミアムコースの「東大数学 攻略講座」を誰にでも受講していただける、大変貴重な場です。

②東大過去問に取り組む圧倒的な量!

◇授業内演習や家庭課題で、
 東大の過去問を20年分以上解く機会がある

敬天塾では「過去問が最高の教材」だと教えていおり、オープン授業では20年分以上の過去問にを解説します。
多くの受験生が4~5年分しか解かないことを考えると、かなり多い水準です。

では、そんなに多くの過去問を解く必要があるのでしょうか。
大量の過去問に触れると。時間配分、難易度、出題傾向の変化などが、耳学問ではなく実体験を通して理解できます。
また、繰り返して東大で出題されている問題や考え方、計算方法など多くが理解できます。
逆に、4~5年分では見えない部分が多くあるのです。

◇生徒も東大の形式や傾向が
 よくわかるようになり、勉強の効率がアップ!

過去問に多数触れて、高度なレベルで理解し分析することで見えてくる世界があります。
どのような勉強をすれば良いかわかると、無駄なことをしなくなり、行う勉強が全て、得点に絡むようになります。

敬天塾のオープン授業東大文系数学
こんな方にオススメ!

□とにかく東大に合格したい
□ 学校が東大対策に特化していない
□東大の数学で高得点が取りたい
□ 東大の数学で安定して40点が取りたい
□ 数学の勉強法が知りたい
□ 数学が得意だと言ってみたい

地方や海外に住んでいる方や、社会人や
仮面浪人生の方にもオススメです!

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