関数応用編:オープン授業【東大文系数学】単元別販売

敬天塾のオープン授業【東大文系数学】「単元別」販売のページです。

関数応用編は2回の授業です。資料もダウンロード・印刷可能なので、
全て「予習(解くだけでなく、解答・解説を熟読)→授業動画を視聴→復習」の順で取り組んでいただきたいと思います。

先に学習していただきたい関数基礎編のページはこちらです。

ポイント

◆授業内容と動画時間

関数応用①  関数模試レベル1・2 約1時間50分
関数応用②  関数模試レベル3・4 約2時間20分

◆敬天塾 関数応用編の特長

「東大文系の合否は数学で決まる」と昔から言われています。
では、東大文系数学において最も重要な単元は何かというと「関数」です。
4問中2問、つまり配点の半分が関数から出題されることも多く、多くの受験生が、まずは関数から対策しようと試みているでしょう。

そこで関数応用編では、関数基礎編の5回の授業で得た技能を、本番形式の問題で発揮する訓練をしてもらうために解説しました。

1回の授業の構成は、「応用問題+関数模試2回分」です。
応用問題では、基礎編では収録できなかった発展内容が含まれています。
関数模試とは、東大本番と同じ100分4問構成に編集した模試のことです。

模試は1回の授業につき2回収録されていますので、この記事を購入していただくと、計4回分取り組むことができます。

さらに、「得点を最大化するための戦略的方法」の特別動画や、関数模試1つ1つに対して、どの順番で解き、どのくらいの点数を見込むかという実践的な解説も収録されています。
実戦経験を積み、得点力をアップさせましょう!

◆充実した資料と問題数

参考例:論理編の論理①
◇予習用
・予習用課題7ページ【28問】
・予習用課題 解説3ページ(A4を左右に分けた二段組み)
◇解説授業用
・論理① 方程式·存在/任意·背理法/対偶命題2ページ
・論理① 書き込み解説24ページ
・無理数の相等 補足プリント1ページ(二段組)
・方程式の解法フローチャート1ページ
・場合分けの論理 問題のみ1ページ
・場合分けの論理 解説つき1ページ

◆オープン授業【東大文系数学】とは

オープン授業【東大文系数学】はプレミアムコースの数学を安価に受けられるコスト最強なコースです。
4月開講の通年授業となっております。
年間カリキュラムや詳細はこちら

以下、授業動画のリンクと、使用する資料がダウンロードできるリンクです。

資料

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