2008年 東大数学 文系第2問 理系第2問(対称性、偶奇、確率漸化式)

◆東大合格塾「敬天塾」◆

1期生(2018受験生)合格率100%

立ち上げ初年度から、東大合格者を輩出。

1年後の東大合格を目指すなら、私の塾の門をたたけ!

一人の先生が、全科目のバランスが取れた最適な戦略を指導
日本一、東大の過去問を徹底的に分析
塾生自らが、解法を発見し、習得する力を育成
東大の過去問を、上から見下ろす経験を毎週体験
最新情報、先端情報をすぐに提供
受験くらい余裕でクリアして、その後の人生で差を付けろ!

 

センター試験を成功させて、入試を突破しよう!

産経新聞社のウェブサイトで私のコラムが配信されています。

バックナンバーはこちら。

第1弾:大学入試センター試験に間に合う!1カ月で膨大な知識が覚えられる暗記法(上)

第2弾:大学入試センター試験に間に合う!1カ月で膨大な知識が覚えられる暗記法(下)

第3弾:1カ月でセンター試験の英語の得点が50点上がる方法

第4弾:ピリピリする受験生を成功に導くために親がすべき7つのこと

第5弾:合格しない人から合格する人になれるイメージ戦略

2008年確率の問題の解説

 

今日は2008年の確率です。

 

文系はこちら

 

 

 

理系はこちら

 

文系(2)と理系(1)が同じ。

文系(1)は、文系(2)につながる誘導としての問題が設置。

理系(2)は、カードの数が増えて設定が複雑になった問題です。

 

とは言っても、いつも通り設定はほとんど同じ。理系(2)もそれほど複雑になったわけではなく、少し違う程度でしょう。

「2008年 東大数学 文系第2問 理系第2問(対称性、偶奇、確率漸化式)」の続きを読む…