映像授業【東大日本史】特別編 古代~中世初期の土地・人民支配の変遷

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「教科書では習わないのに、メチャクチャ重要なこと」その③。(その①はこちら、その②はこちら

古代の土地制度は、日本史の中でも特に流れがつかみにくい分野です。
ヤマト政権から平安時代までは、律令国家が出来て、その土地制度が崩れていくまで、短い間で目まぐるしく変化していきます。教科書を読んでも言葉だけが並んでいて、「結局、何がどう変わったのか」が見えにくいと感じる受験生も多いはずです。

本講座では、古代から中世初期の土地や人民支配の制度を、全体の流れが見えるように整理して解説しています。理解しやすいように5つの段階に分け、それぞれの時代の特徴だけでなく、次の段階に移っていく理由も丁寧に解説しています。

細かすぎる知識を詰め込むのではなく、入試で本当に必要になる大きなポイントを中心に扱うため、土地制度が苦手な人でも無理なく理解できるはずです。学校の授業や教科書だけでは整理しきれなかった内容を、本講座で一網打尽にしてください。

授業動画(約25分)

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