映像授業【東大文系数学】オリジナル模試

敬天塾の映像授業【東大文系数学】「単元別」販売のページです。

オリジナル模試は4回の授業です。資料もダウンロード・印刷可能なので、
全て「予習(解くだけでなく、解答・解説を熟読)→授業動画を視聴→復習」の順で取り組んでいただきたいと思います。

ポイント

◆授業内容と動画時間

直前模試① 理系A 約1時間
直前模試② 理系B 約1時間
直前模試③ 約1時間10分
直前模試④ 約1時間10分

※理系Aと理系Bでは、過去の東大理系で出題された問題から、文系受験生にもおススメの問題をピックアップしています。

◆敬天塾 オリジナル模試の特長

東大数学の対策に有効な問題を厳選し、東大の2次形式に並び替え、模試形式にしています。
(例えば、関数2問、場合の数・確率1問、整数1問など)

良問を解いて数学力を向上させることはさることながら、実戦力を高めることに重きをおいています。
実戦力とは、100分で自分の実力を十分に発揮した得点を取ることです。

具体的には、
①「よーいはじめ」で問題冊子をめくった直後に、4問全てに目を通し、どの問題のどの設問から解くのか(順番)、それぞれ何分くらいかけるのか(時間)、それぞれ何点くらい取るのか。
②減点されやすいポイントや、ミスしやすいポイントの見抜き方。それらの防ぎ方。
③得点を取り切るために注意すべきこととは
などです。

通常の数学の授業では、問題1つ1つの解説ばかりになり、時間の使い方やどの順番で解くのかなどを、充実して解説されることは少ないと思います。
しかし、実際は数学力がいくらあっても、試験中に判断を間違えてしまっては、得点が伸びません。
ぜひ、塾長の解説から、そのエッセンスを掴んでください。
東大形式の問題を入手できるという意味でも貴重です。

資料

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