映像授業【東大英語 第4問A 英文法正誤】

多くの東大受験生にとって、4A正誤問題は鬼門とされています。
捨て問にする人が後を絶ちません。
ですが、高得点合格者の得点率を分析してみると、皆一様に4Aでガッツリ点を取っていることに気付かされます。

両者を隔てる分水嶺はどこにあるのでしょうか。生まれ持っての才能に起因するのでしょうか。

いいえ。
着眼点をテンプレ化しているかどうか、
本文における目の付け所をしっかり押さえているか
で、
得点率の差が生まれるのです。

近年、英語で合否が決まる傾向が強まっている東大入試にあって、客観式(マーク式)問題における正答率を上げることは極めて重要です。4Aでガッツリ点数を奪取することは合格力の底上げに資すると言いきっても良いでしょう。

そこで、本講義では、対策が困難とされる4A正誤問題の極意をたっぷりお伝えしたいと思います。

目次

🔵動画授業(約2時間)

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