2018年 東大理系数学 第1問の解説(サービス問題!?、極限、増減表)

+1

◆日本一徹底して東大対策を行う塾 東大合格「敬天塾」

弊塾のサービスは、全てオンラインで受講が可能です。
地方の方、仮面浪人の方、社会人受験の方など、広く皆さんにご受講いただけます。
ご希望のサービスを、以下からお選び下さい。

【2021年に東大を受験したい方】
≪東大文系受験者対象≫敬天塾プレミアムコース生徒募集はこちらから
≪東大文系受験者対象≫オープン授業【東大文系数学】はこちらから

【数学・英語の基礎を学びたい方】
≪新高1・2生対象(復習したい高3以上・先取したい中学生もOK)≫ベーシックコースはこちらから

【敬天塾について知りたい方】
敬天塾の理念
敬天塾からの東大合格者インタビュー(ノーカット)はこちら
東大生や東大卒業生への指導依頼はこちら
スタッフの募集ページはこちら

スタッフの募集ページはこちら

2018年 東大理系第1問の解説

では、今日から理系数学に入りましょう。まずは、ちょっと話題になった第1問です。
問題を見た瞬間、多くの受験生が
「えっ???」
と思ったでしょう。しかも、冊子をめくってすぐのページ。驚きも倍増です。
何が驚きかって、増減表を書くのも、極限を調べるのも大して難しそうではないから。「本当に、こんなんで良いの?」と、変な疑いが生まれてしまうでしょう。
いつも、解かずに分析コーナーをやってますが、この問題に関してはほとんど書く事がありません。
増減表を作るって、微分して0になるxの値を調べるだけだし、極限に関しては、その通り極限計算をするだけ。
東大では珍しいですが、いかに時間をかけずに20点を取るかが勝負の問題です。25分かける方が負け。
では、手書きの解答をどうぞ。

強いて、難しいところを上げるならば、sinxとxの大小が分かるかどうかでしょうね。
sinx/x→1を証明する過程で登場する結論ですが、ちゃんと覚えていたでしょうか?

知らない人は、すぐにチェック!!

教科書の細かい知識が必要なことが多いですので、来年の受験生はしっかり読み込んでおきましょう。
そして、東大の過去問研究と、その対策法を日本一徹底したければ、幣塾の門を叩いて下さい。

◆日本一徹底して東大対策を行う塾 東大合格「敬天塾」

弊塾のサービスは、全てオンラインで受講が可能です。
地方の方、仮面浪人の方、社会人受験の方など、広く皆さんにご受講いただけます。
ご希望のサービスを、以下からお選び下さい。

【2021年に東大を受験したい方】
≪東大文系受験者対象≫敬天塾プレミアムコース生徒募集はこちらから
≪東大文系受験者対象≫オープン授業【東大文系数学】はこちらから

【数学・英語の基礎を学びたい方】
≪新高1・2生対象(復習したい高3以上・先取したい中学生もOK)≫ベーシックコースはこちらから

【敬天塾について知りたい方】
敬天塾の理念
敬天塾からの東大合格者インタビュー(ノーカット)はこちら
東大生や東大卒業生への指導依頼はこちら
スタッフの募集ページはこちら

スタッフの募集ページはこちら

フォロー大歓迎!

+1

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)