足切り高くなる傾向続く。警戒しよう。東大の足切り状況速報2019年4日目

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東大の足切り速報2019年受験4日目

東大の足切りラインを最も正確に予想する方法をもとに、毎日足切り状況の速報をアップしています。出願者数は東大のHPのこのページで、毎日更新されています。★

 

さて、今日の速報値を見てみましょう。

 

 

 

まとめたデータはこちら

文系

 

理系

4日目の状況:足切り高くなる傾向続く

昨日は僕のブログでは珍しく、「足切りが高くなるかもしれない」と警戒信号を出しましたが、今日もその傾向は続いています。
昨日と同じで、文系では過去最高水準の出願数が並んでいますし、勢いが止まっていません。
文Ⅰは700点超えの可能性が十分にあるし、740点未満の文Ⅲ出願予定者は危険信号。特に文Ⅱは、738点を記録した2011年よりもかなり多い出願数です。
ちなみに、足切りラインが高くなるということは、合格最低点も高くなるということです。(単純に出願が多いので、当たり前。)
足切りを超えているから関係ないという話ではありません。お気を付けください。
そして、理系も昨日と同じで、理Ⅰと理Ⅱで多めの出願。
逆に理Ⅲは出願が非常に少ないですね。一番足切りが低くなる理Ⅲの中でも、かなり少ない方です。
理Ⅰ、理Ⅱともに、730点くらいまでは怪しいですが、理Ⅲは低めになりそうな予感。

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