東大英語 第4問A(英文法正誤)2017年実況中継

東大4A正誤問題というと、多くの東大受験生が「捨て問」にされています。
ですが、高得点合格者の多くは、この4Aに割り当てられている10点をきっちり取りに行っています。
苦手意識を持たれる方が多いのは、きちんとした対策を取っていないからです。

4Aは文法問題だと称されることが多いと思いますが、私は英作文+読解問題だと考えています。
英作文の解説記事でも申し上げるつもりですが、短時間で「正確な」英文を書くためには、英文の「点検項目」を明確化し、日頃から自分が書いた英文をチェックしているかが合格ポイントになります。
実のところ、4A正誤問題は、そうした英作文における「点検項目」の延長線上に位置しています。

また、1B文挿入で大意をスピーディーに把握する訓練を積んでいる方にとって、4Aの長文量は3〜4分で処理できるものであり、さほど労することなく得点できるサービス問題になっています(ただし、直近数年の4A長文はだいぶ歯ごたえのあるものになっています)。
4Aに極度の苦手意識を持たれている方は、1Bや2といった他の設問でも苦戦されている可能性もあるのです。

とはいえ、ただ単に分析力を上げてくださいね、総合力を上げてくださいねというアドバイスでは、ただでさえ時間が足りない受験生には酷でしょうから、本解説では、高得点合格者の目の付け所について詳述したいと思います。

【東大正誤の鉄則】4Aを捨て問にしようか悩んでいる、そこのあなた!実はコツがありますよ!

  • 3つ取れ!
    3問はスピーディーに取れる問題があります。
    難易度順に並んでいるわけではありませんから、過去問分析から目の付け所をテンプレ化してください。
    人間が解ける問題なら、あなたにも解けます。
  • 修正箇所は意外にシンプルだから過度に怯えるな!
    正しい英語長文が元々あって、それを東大教授がちょこっといじっているだけですから、私大のように正誤問題のためだけに無理して作られた短文とは異なり、シンプルに解けることが圧倒的に多いのです。
  • 文章自体は面白い
    正誤問題として解くだけではなく、ぜひ多読用にも活用してみてください。
    言語学のスペシャリストが作成されている東大英語は、全大問余すとこなく活用しましょう。
    言語関連の文章も多く、長文からエッセンスを吸収した受験生には、2020年に話題となった「言語が人を操るのか、人が言語を操るのか」という英作文問題の書くネタも思い付きやすかったかもしれません。

【2017-4A所感】嵐の前の静けさ。激震が走った2018東大英語の前年。この頃はマイルドでした。

2018年度入試では、リスニングの選択肢が5つに増量し、和文英訳問題が約20年ぶりに復活し、1Bで初めて英文での要約問題が出され、そして4Aでは正誤問題が消えました。
多くの東大受験生が大幅な出題形式変更に動揺し、思考停止の状態に陥ったとききます。

この前年にあたる2017年度入試は、今と比べるとマイルドな問題が多かったように思えます。2018年度の受験生たちは、直近にあたる2017年度の過去問を探究し、時間配分などを考えていたことでしょう。
ですが、見事に予想を裏切られたわけです。

さて、4Aに話を戻します。
2018年入試では正誤問題が出題されませんでしたので、間違った選択肢を選ぶ形式の問題は2017年入試が最後のように一時期思われていました。
ですが、2019年には早くも華麗なる復活を遂げています。
問題のレベルについては、わりとマイルドでした。
既にリリースしている2019〜2023年の4A実況中継解説で学ばれた皆さんにとっては、良い練習材料になることでしょう。
※こちらのページの最後にリンクを付けています。

先述のように多くの東大受験生は4Aを捨て問にされていますが、この4Aで高得点を取った受験生がいるのも事実です。
4Aで全く点数を取れない受験生がいる一方で、4Aできっちり得点できる受験生もいるのはなぜでしょうか。両者の分水嶺はいったいどこにあるのでしょうか。
それは、目の付け所の差異にあります。
敬天塾の過去問解説や映像授業をフル活用して、ぜひ、その極意をマスターしてください。

それでは、設問(21)〜(25)の5つの問題を前にして、高得点合格者達はどのような思考プロセスで解いていったのか実況中継風に解説していきたいと思います!
なお、本問の題材は、以下の文章からです。
純粋に読み物としては興味深い文章だと言えます。

【設問別実況中継】設問の解説だけに終わらない! しっかり学んで4Aを得意にしよう!

設問(21)熟語知識だけがあっても正解にたどり着くわけではないと東大は警告しています。<動詞(語法)>

誤った選択肢は(d)

John Grierson, a Scot, decided to use this new form in the service of British government and invented the term “documentary” (d)by applying to a work itをapplyingの後に挿入 of the great American filmmaker Robert Flaherty.

動詞の語法と言ってしまえば、それまでなのですが、下線部を含む一文をきちんと読んで、文脈の意味からきちんと考えないと語法の間違いにも気付けなかった問題です。
そうした意味で、「文意」のカテゴリに入れても良い問題でした。

というのも、applyには、apply ● to ▲という語法の他に、apply to ▲という用法もあるのです。
そうした知識が頭に入っているからといって、ろくに本文を読まずして、「あ、apply toという語法は確かあったはずだから選択肢(d)は正解だな」と性急な判断をした受験生を戒めようという意図が満載の一問でもあるのです。
早押しクイズのように脳みそをたいして使わずに正誤判定しようとした受験生に得点を与えたくないという東大教授の意思を感じます。

語法について少し説明を加えると、

This rule applies to all students.(このルールはすべての生徒に適用される。)

We apply to several colleges.(私達は複数の大学に出願した。)

というように、apply toを用いた語法は確かにあります。
ですが、下線部(d)を含む一文を読んでいただけたらわかるように、本文では、John Griersonが「documentary」という語を生み出したと言っているのであって、出願するといきなり言われても、関係性が不明瞭です。
また、「適用する」という意味だと考えても、何を適用する(上の例でいえばThis ruleにあたる部分)のか示されていません。
applying toだけでは意味上の主語が何もわかりません。

もう少し文法的に説明するなら、動名詞の意味上の主語は基本的に主文の主語と一致します。
どういうことかというと、たとえば、Tom went to bed without taking a bath.という文における、taking a bathの主語は誰かというと、もちろんTomですよね。
でも、多くの人は、前後の雰囲気からそう判断したのではないでしょうか。
動名詞の意味上の主語はたいてい主文の主語と一致するはずだからTomtaking a bathしたと判断しなきゃダメだとまで理論的に説明できた方は意外に少ないと思います。
高校で配布されている文法書にはたいてい記載されている基本事項なのに、そこまで読み込んでいない方が多いことを東大教授はよくご存知でいらっしゃいます。

ちなみに、この話は、分詞構文における意味上の主語が、主文の主語と異なる時にどう書くのかという話に繋がっていきます。
英作文で間違える方が非常に多いところです。
もっとも、英作文なら、敢えて分詞構文を用いずに減点リスクを回避することもできるわけですが。

本文に話を戻しますと、applying to a workのままでは、意味上の主語が主文の主語たるJohn Griersonになりますから、Johna work以下に適用するという訳のわからない文になってしまいます。
よって、apply to ▲ではなく、apply ● to ▲の用法に修正しなければ文意が通りませんので、the term “documentary”itとでも置いて、by applying it to a work〜とすべきなのです。

下線部を含む一文くらいはせめてちゃんと読んで文脈把握してくれよと東大教授は受験生に求めているわけです。

設問(22)受動態が来たら反射的に4つの鉄則を思い出すんでしたね!瞬殺してほしい一問!<文構造/文型>

誤った選択肢は(b)

It can be a visual poem, such as Joni’s Iven’s Rain(1929)ーa story about a rainy day, (b)is 削除 set to a piece of classical music, in which the storm echoes the structure of the music.

受動態を見かけたら、直ちに4つの鉄則を思い出すべきでしたね!則ち、

(鉄則その1)受動態をみたら、直ちに他動詞か自動詞かを疑え。その際、能動態に戻して考えると気付きやすい。

(鉄則その2)過去形と過去分詞形が同形の動詞が来たら受動態を疑え。関係代名詞と絡めて出されることもある。

(鉄則その3)不必要な受動態に注意せよ。能動受動態やneed~ing/be worth~ingの可能性を常に頭に入れよ。

(鉄則その4)日本語では能動態のように訳すのに、英語では受動態として表現される動詞には注意せよ。

の4点です。詳しくは、2020年度4A実況中継設問(22)の解説部分をご参照ください。

さて、下線部(b)を含む一文を分析してみると、It can be a visual poemがメインの文で、その一例として、Rain(1929)という映画を挙げ、その中身についてダッシュ(ー記号のこと)のうしろで、a story about a rainy dayと述べているわけです。
その直後に、カンマで下線部(b)が来ているわけですが、文としては既に下線部手前で完結しており、関係代名詞もないなか、いきなりis set toと来ても、これを受ける適切な主語がないことになります。

この点、a storyが主語だと考えた人も多いでしょう。
ですが、そうだとすると、下線部(b)の直前にあるカンマが邪魔ですし、何より、Rainという映画の中身を、ダッシュを用いてa story以下で説明していることに鑑みますと、

名詞 ー 名詞(句)の構造は崩したくないところです。
このことからも、名詞 ー SVという構造になっている本文には違和感しか在りません。
名詞ー名詞(過去分詞〜)という構造に変えるべきです。

つまり、本問は、まさに鉄則(その3)「不必要な受動態に注意せよ」の典型パターンだったわけです。

設問(23)並列関係を意識していますか?関係代名詞を分かっていますか?と問うています。<文構造(関係詞)>

誤った選択肢は(d)

You might then say: a movie that does its best to represent real life and (d)that it 削除 doesn’t manipulate it.

本問は並列構造のカテゴリに入れても良かったかもしれません。
まず、いつものように下線部を含む一文をチェックすると、

   a movie  that does〜
            and
(a movie)that doesn’t〜

といった具合に、movieを先行詞とする関係代名詞が2つ並んでいる構造を把握できなければいけません。
下線部(d)の直前にあるandが何と何を結びつけているのか考えるべきでした。
比較の視点は、東大4Aで頻出ですから2021-4A実況中継の設問(22)における解説部分も併せてチェックをしましょう。

仮に、そのことに気づけなかったとしても、このthatが関係代名詞だと気づけたなら、it doesn’t manipulate itでは文が完結してしまっていますから、関係代名詞の大原則に悖るものとなってしまいます。
関係代名詞は、先行詞を説明するために敢えて不完全な文をなしているはずです。
たとえば、Tom is a boy who loves Mary.であれば、who以下の文で主語が欠落しています。
Mary is a girl whom Tom loves.であれば、whom以下の文でlovesの目的語が欠落しています。

もちろん、thatは必ずしも関係代名詞とは限りません。
同格のthatの可能性もあります。
ですが、同格のthatを導ける名詞はfactnewsなど限られています。
本文にそのような名詞は書かれていません。
なお、同格のthatは英作文でも誤用する受験生があまりに多いので、お手持ちの文法書や映像授業で配布した資料などで、しっかりと知識充足に努めましょう。

そのほか、think thatbelieve thatのような形も本文にはみられませんので、このままですと何のthatなのかわからず、本文の中で下線部(d)が浮いてしまうわけです。

本問を通じて、thatにはどのような用法があったのかを総復習してみるのも学びが大きいことでしょう。
東大英語は、早慶のように高級な単語知識を求めることは基本的にしません。
誰しもが見たことのある基本的な単語や文法事項を「ちゃんと」わかっていますか?と問うているわけです。
ふわっとした理解で済まして来たところをピンポイントで突いてきているわけです。これは受験生にとって耳の痛い話かもしれません。
「基礎に戻る勇気=合格力」だと、授業では口すっぱく申しておりますが、その理由をぜひ東大過去問で感じ取ってください。

設問(24)今年度の問題で比較的気付きにくい一問だったかもしれません。<文意(語法)>

誤った選択肢は(e)

At the same time, Flaherty built his story from (e)his own experience of years into 削除 living with the Inuit, who happily participated in his project and gave him plenty of ideas for the plot.

前置詞に関連した問題とも言えます。前置詞に絡んでは、2022-4A過去問実況中継の設問(22)、並びに2023-4A過去問実況中継の設問(25)解説部分も併せて熟読していただけると学びが大きいことでしょう。

さて、前置詞に絡んだ問題は、ざっくりと3類型に分類できると思います。

①不要な前置詞を削除するパターン(しばしば自動詞・他動詞の区別の話と関係)

②文構造的に足りない前置詞を付け足すパターン(こちらも動詞の語法と強く関係)

③適切な前置詞と入れ替えするパターン(熟語知識と関係)

本問は①にあたりますが、自動詞・他動詞の話ではなく分詞の知識と関係しています。
こうした意味で、分詞のカテゴリに入れても良さそうですが、文の意味から考えてintoが何の役割を果たしているのか不明瞭だと気づいて欲しいと考え、今回は敢えて文意のカテゴリに分類しました。

いつものように下線部を含む一文を精査してみると、Flaherty氏がイヌイットの人々と過ごした暮らした経験をもとにストーリーをつくった話がなされていることがわかります。
とするならば、このintoがいったい何の意味で存在しているのか判然としません。

受験生の中には、living with the Inuitlivingを分詞構文と捉え
(つまり、Flaherty氏がイヌイットと暮らしながらストーリーをつくりあげた)、
このintoは邪魔だと解釈した人もいるそうです。
結果オーライではありますが、このlivingyearsを修飾している分詞です。
つまり、「イヌイットの人々と暮らした数年間」と表現しようとしているわけです。
そのように捉えたならば、やはりintoは邪魔だとわかるかと思います。

これまで、6年分以上の4A実況解説記事をご提供して参りましたが、熟読していただいた皆さんにならわかるように、様々な観点から正誤判定をなすことができるのが東大4Aの特徴でもあります。
語法知識が仮になくても、文脈から正誤判定をすることができる設問も数多くあります。
1点足りずに落ちる人が100人はいると言われる東大入試にあって、1問2点の4A正誤問題は決して軽んじることのできない大問の一つです。
午後4時の試験終了のチャイムが鳴り終わるまで、1点でも多くもぎろ取ろうと一心不乱に駆け抜けていってください。合格最低点は、最後の最後まで諦めることなく奮闘し続けることのできた勇者にのみ与えられし勲章です。
その最終局面において、これまで敬天塾がお伝えしてきた極意やエッセンスが少しでもお役に立てたなら、こんなにも嬉しいことはありません。

設問(25)これは瞬殺したい一問です。高校受験でも問われる超基本問題です!<名詞>

誤った選択肢は(e)

We can all be members of any particular publicー(e)if we have a way to communicate each other withをeachの前に挿入 about the shared problems we face.

瞬殺すべき問題です。本稿の冒頭で、東大4Aは英作文対策にもなると申し上げました。
本問でいえば、each otherの使い方を英作文で間違える受験生はかなりいます。
なぜ間違えるのかというと、日本語に思考が囚われてしまっているからです。
each otherは「お互いに」と訳されますよね。
すると、あたかも、(代)名詞なのに副詞のように思えてしまい、しばしば本問のように前置詞をつけずに誤用してしまうわけです。

この反対に、副詞なのに名詞のように扱ってしまう誤答例も多く見られます。
たとえば、here・there・abroadは副詞(つまり前置詞コミコミプランのようなもの)ですから、前置詞は不要であるにもかかわらず、go to abroad(正しくはgo abroad)と言ったり、come to here(正しくはcome here)と間違って書いてしまう受験生が後を絶ちません。

その他、日本語につられて間違える例としては、

〜について議論する→ discuss aboutdiscussは他動詞なのでaboutは不要)
〜に近づく→ approach toapproachは他動詞なのでtoは不要)
〜に似る→ resemble withresembleは他動詞なのでwithは不要)
〜へ到着する→ reach toreachは他動詞なのでtoは不要)
質問に答える→ answer to the questionanswerは他動詞なのでtoは不要)

あたりが挙げられます。
一度は何かの文法問題集で触れたことのある知識ばかりですよね。
ここ数年、長文読解やリスニングや英作文を重視する動きが世間では加速し、センター時代にはあった文法問題は消え、東大受験生の中には文法問題集を仕上げたことが一度もないなんて人も以前に比べて増えてきました。
こうしたタイプの受験生ほど、4Aや4Bで手こずり、第5問の空所補充でつまづいている傾向にあります。

映像授業の中でも申し上げたように、東大教授はこうした事態を憂い、訳読の重要性などを繰り返し訴えられています。
世間が実用英語を重視すればするほど、東大はそうした流れに逆行してでも4A正誤問題を意地でも出題し続けることでしょう。
東大教授はプロ中のプロですから、受験生が間違えやすい語法や文法知識を誰よりも熟知していらっしゃいます。
そんじょそこらの英語講師より、遥かな高みから受験生の答案を俯瞰しています
過去問を通じて、東大教授のメッセージをぜひ真摯に感じ取ってください。
過去問こそ、最強かつ最高のバイブルです。

 

いかがでしたでしょうか。
東大4Aは、コツをつかめば、ほんのちょっとの労力で3問は確実に正解できる「おいしい」問題です。
今年度の問題で言えば、(22)(23)(25)は瞬時に気づいて欲しかった設問でした。
ぜひ、過去問探究や敬天塾の映像授業などを通じて、ノウハウを学び取っていただき、東大英語で高得点を奪取していただければ、この上ない幸せです。

(編集後記)

なお、蛇足ではあるが、東京大学が4A正誤問題を出題し続ける理由について私見を述べたい。
昨今、センター試験が廃止され共通テストに移行したことに伴い、共通テストでは語法や文法問題が出されなくなった。
それに伴い、東大側としては、受験生の語法知識や文法知識を二次試験で問う必要性を以前にもまして強く感じているのかもしれない。

東大教養学部の内部資料で、正確な訳読の重要性や正確な構文解釈力の必要性について教授陣が寄稿していたが、これは、英語は不正確な文法知識でも堂々と話せればOKという風潮が広がっていることへの警戒感の表れのようにも思えてならない。
会話においては、こちらの表情やジェスチャーから、相手がこちらの意図を汲み取ってくれることもあるだろうが、ペーパーテストや研究論文においては、書かれているものが全てである。稚拙な文法ミスやスペルミスを犯そうものなら、内容以前に、本文すら読まれないこともありうる。
そうした危険性を排するためにも、ちゃんと文法のお勉強もしてくださいねと東大側は入試問題を通じて受験生に訴え続けているのかもしれない。

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【過去の年度】

東大英語 第4問A(英文法正誤)制覇の極意(2023年実況中継)

東大英語 第4問A(英文法正誤)2022年実況中継

東大英語 第4問A(英文法正誤)2021年実況中継

東大英語 第4問A(英文法正誤)2020年実況中継

東大英語 第4問A(英文法正誤)2019年実況中継


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