(出願中は毎日更新!)東大の足切り出願速報、ライン予想、結果の考察など【2023年版】

東大の足切り出願速報と足切りライン予想

東大の足切りラインを最も正確に予想する方法を元に、東大が発表する出願数と考察、過去データから予想される足切りラインを、出願期間中に毎日更新しています。

考察に使えるような各種データは、こちらに貼ってありますので、必要に応じてご覧ください。

アメブロでは、足切りに関する個人の意見を好き勝手書いてます。

2022年分は、こちらです。

東大の足切り出願速報、ライン予想、結果の考察など【2022年版】

1/31 理Ⅱ人気が止まらない!理Ⅱ志望は注意!理Ⅰは足切りないかも・・・。

今日は時間通りに発表されましたね。良かった良かった。

まず文系ですが、昨日までと同じ傾向で、文Ⅰ~文Ⅲまで均等に増えた感じ。倍率も、文Ⅰ~文Ⅲでほぼ横ばいです。
出願初日からずっとこの傾向でしたので、分かりやすい!この後、どこか1つが突出する可能性がなくはないですが、まあこのままなのではないでしょうか。

但し、昨日から今日で、文Ⅱの出願もそれなりに増え、過去2年の数字を超えました。過去2年、文Ⅱは事実上足切りがない状態でしたが、今日になって発生する可能性が出てきましたね。
でも、まだ低いと思います。

文Ⅲは、昨日から大きく数字を伸ばし、共テ史の中で最高の出願が集まっています。ということは、文Ⅲは過去2年より少し高めの足切りになるかもしれませんね。ただ、文Ⅲは不思議ちゃんで、出願数との相関が低いという謎現象が起こります。だから、正直よくわかりませんw
出願数と足切りラインとの相関係数に関する記事はこちらです。)

今日の予想ラインですが、
文Ⅰ:550~580
文Ⅱ:500~550
文Ⅲ:600~630

文Ⅰが下がり、文Ⅱと文Ⅲが上がりました。

次に理系。
理Ⅱの出願が鈍化するかなと思いきや、まだまだ勢いがあります。なんと昨日から今日で、理Ⅰより増えました。
そして、倍率3.50倍に対して、3.43倍まで迫っていますから、理Ⅱの足切り発生は確定と言ってよいでしょう。あとは、どこまで上がるかというフェーズに入りました。このペースはセンター試験時代に迫る勢いで、700点近くまで迫る可能性が高まりました。

一方、理Ⅰは過去最低ペース。
あと500通ほど願書が届かないと足切りになりませんが、9日目から500通増えたことはほとんどありません。
ということは、理Ⅰはなんと足切りがなくなる可能性すらあります。
こうなったら、かなりの大どんでん返し。去年は理Ⅰの方が合格最低点が高かったですが、今年は逆転する可能性もあり得ます。

あまり、出願先を促すようなことは書かないですが、さすがにこうなってしまうと、今後足切りを回避したい人は、理Ⅰへの出願一択だと言えるでしょうね。

そうそう、私の表で、理Ⅲの倍率が変更されたことが反映されていないというご指摘を受けました。(入力したつもりだったんですが、すみません)
今日の表から倍率3.0倍に変更しておきました。それを踏まえて考察したとしても、ここから50通や100通は増える可能性があるので、理Ⅲの足切りも発生するでしょうね。でも、理Ⅲは毎年随分低い水準ですから、あまり高くはならないのではないかと思います。

ということで、今日の予想。
理Ⅰ:ナシ~650点?
理Ⅱ:700点
理Ⅲ:550点

最後に、宣伝しろと言われたので、去年の現代文の第1問の映像授業です。
鵜飼哲「ナショナリズム、その〈彼方〉への隘路」の映像授業約60%OFFのキャンペーン中!

現代文に関しては、映像授業の前に無料の解説記事もかなり充実させているんですが、実際の答案の書き方や高得点の取り方などは映像授業内で解説しています。
高得点の答案や、求められている基準など何年も相当研究したので、ぜひご覧ください。

 

1/30 注意!!大きな動きがありました。

週明け、大事な更新日です。大きな動きがありましたので、なるべく出願をギリギリまで待ちたい人は注意してください。

文系は、文Ⅰ人気が激しいぞ!

文系は文Ⅰが人気。これは先週末から同じ動きですが、さらに加速した印象。
文Ⅰは高得点者層が出願するのが伝統ですから、自信がある人はさっさと出願してしまっているということでしょうか。一方で、真逆の方向性の推理もできるのがややこしいです。というのも、文Ⅰは2年連続で合格最低点が一番低くなりました。
この考察は割愛しますが、いずれにしろ「なるべく受かるところ」を選んで文Ⅰを選んでいる人が多いということも言えます。なお、後述しますが、理Ⅱ人気も同様の考察ができますから、もしかしたら「科類なんか知ったこっちゃねぇ」という受験生が多いということの証左かもしれません。

文Ⅱと文Ⅲは、土日をはさんで大きく数字を伸ばしましたが、昨年並み程度に落ち着いてます。共通テストになってから、出願数が明らかに少なくなったのですが、最も少なかった初年度(2021年)と比較して、去年と今年は、ほぼ同数。

ということで、現時点の予想足切り点は、過去データと比較すると

文Ⅰ:550~600点
文Ⅱ:450点(事実上ナシ)
文Ⅲ:600点

といったところでしょうか。先週の予測と比べて、文Ⅰが少し上がったくらいで、大きな動きはありません。
なお、このままボチボチ足並み揃えて伸びていくと、文Ⅰ~文Ⅲ全部で、極めて低い足切りになる(事実上の足切りナシ)ことも十分あると思います。どこか1つが突出するのかが見どころですね。

 

理系は、理Ⅱに極端に殺到している!理Ⅰ・理Ⅱともに気をつけろ!

そして、理系は文系より大きな動きがありました。とにかく理Ⅱへの出願が多い!!
いや、理Ⅰも土日で相当、出願が増えているんですよ。でも、それを上回るくらい、理Ⅱが多いです。今年はずっと理Ⅱが人気でしたが、その傾向がさらに増した印象です。先ほども書きましたが、合格最低点が低いからなのか、何なのか分かりませんが、これは黄色信号と言ってよいでしょう。

さて、今後予想されることとしては、このまま理Ⅱがぶっちぎってそのまま最大出願数になるシナリオもあるのですが、「理Ⅱが多いんだったら、理Ⅰに出そう」という人が急増するシナリオも、可能性が高いと思われます。具体的には、今日の数字を見て、明日郵便局に駆け込み、2月1日には理Ⅰが急増しているという感じ。

特に、今日から明日にかけて理Ⅱへの出願が400通以上集まると、明日の数字で理Ⅱの足切り発生が確定になる可能性があります。例年、8日目から9日目にかけて、300通以上増えますが、多ければ400通集まることもあるため、可能性としてゼロではない。こうなると、明日の17時に3.5倍を超えてしまいます。
この数字を見てからでも、明後日の出願は間に合ってしまいますから、理Ⅰへ出願する人が殺到するというシナリオも濃厚。例年、どこかの科類で、シーソーゲームになりますが、今年は理Ⅰと理Ⅱでしょうか。

その競争を横目に、マイペースなレースを続けているのが、理Ⅲ。
まあ、理Ⅲは元々特別なところなので、あまり理Ⅰや理Ⅱと比較しても仕方ないのかもしれませんが、とにかく理Ⅲは年々出願が遅くなっている印象です。

今日時点の出願数から算出すると、

理Ⅰ:700点
理Ⅱ:680~700点
理Ⅲ:500点未満?(事実上ナシ)

くらいでしょうか。

先週の予想と比べて、理Ⅰ理Ⅱともに、大幅に予想数値が上がりました。

まとめ・その他

web出願になった初年ということで、どうなることかと思いましたが、やはり土日をはさんで出願が殺到しましたね。
1日目のフライング出願ができなくなって初動が遅れましたが、土日をはさんで例年と同じ動きに復活!今日からは例年と数字を比較して意味のある動きになるのではないでしょうか。

ということで、現時点の考察としては、web出願は初動は遅れるけど、終盤には大きな影響を及ぼさない、ということでいかがでしょうか?

 

1/27 メチャクチャ増えたぞ!!!そろそろ注意しよう!

昨日の時点では、週明けまで増えないと思ってたのに、今日になって増えましたね。驚きました。

まず、備忘録として書いておきますが、東大の資料の更新が20分ほど遅れました。理由は分かりませんが、待つ身としては「もしかして出願が殺到しているのかな」と思いましたが、案の定。相当増えてます。

原因としては、大安効果??
あとは、出願先を家族会議していて、やっと決まってきたとか?いずれにしろ、やっと数字がそろってきたので、私も予想の数字を出してみましょう。
一応断っておきますが、過去データと比較しているだけで、僕が個人的に持っている情報なんか一切反映させてませんので、大した予想ではありません。また、今後変動する可能性は大です。そういうことを踏まえて、あまり参考にせず、ご覧くださいね。この記事を元に出願して失敗しても、責任は一切負いません。

まず、文系。
文Ⅰ人気は継続中。出願数としては、例年並みの水準まで増えてます。特に、共通テストになって以降の2021年以降はほぼ同数なので、こうなると、現時点での予想としては、550点程度ということになるのでしょうか。

文Ⅱは2021年と2022年の間の数字。2021年は足切りナシ、2022年は435点ですから、現時点では事実上の足切りナシと予想されます。

文Ⅲも、まだまだ少なめ。傾向としては、文Ⅰと同じで、ここ3年とほぼ同数です。ということで、予想は600点くらいとしておきましょう。

次に理系。
理Ⅰは、まだ過去最低の出願。ということは、足切りはまだまだ600点くらいの予想になります。ただ、さすがに例年に比べて少なすぎるので、さすがに確定値が600ということにはならないでしょうね。もう少し上がることを想定して待った方が良いと思います。

理Ⅱは、他の科類と違って、ここ4年で最大値。
予想はここ数年より高めに設定すべきということで、650点ほどとしておきます。

理Ⅲは、まだ少ないですね。多分かなり様子を見ているのでしょう。予想は500点ほどとしておきます。

さて、文Ⅰと理Ⅱが人気なのですが、これは去年の合格最低点が低いからなのでしょうか。
そもそも、どこに出願しようか迷っている人は、志望する科類が強くない人ということだと思います。とすると、なるべく受かりやすいところを選ぶということで、合格最低点が低いところへ出願すると。
まあ、僕の仮説の1つにすぎませんけど、とりあえずこんなことも書いておきましょう。

昨日は、「週明けまでどうせ増えない」とか書いてしまったので、恥ずかしい限りです。

 

1/26 理Ⅰ少なすぎ!週明けの数字に大注目!

さて、今日も予定通り更新されましたので、ご覧ください。

 

例年と比べると、文Ⅰだけが少し少ないくらいの水準で、他の科類はかなり少ないままですね。
特に理Ⅰの少なさが目立ちます。

そもそも、ここ数年で出し渋る傾向があったのに、web出願でさらに拍車がかかりました。
東大の出願期間は、月曜日からスタートして2回目の金曜日まで。つまり12日間なんですが、始めの1週間って、もうあまり意味がないんじゃないかと思ってしまいます。

恐らく、このまま明日の数字も少ないままなので、注目すべきは週明けの月曜日の数字でしょうね。
例年、2回目の月曜日(8日目)が大事だって言っていますが、今年は特に大事です。何しろ、初動が遅すぎるので、前半の数字が意味を成しませんから、後半に行けば行くほど重要度が高くなります。
恐らく、8日目以降は、毎日の数字に大きく意味が出てきて、文Ⅰ~Ⅲと、理Ⅰ~Ⅱの駆け引きが激しく行われるでしょう。

足切り回避したい人は、我慢して今は静観。
週明けの数字を見て、頭を使えば良いので、今は勉強に集中しましょう。

 

1/25 やはり、初動は遅い!去年までの数字は、もはや意味がない!?

今日も出願速報が更新されましたね。

では、まずいつも通り、画像をどうぞ。

昨日に引き続き、文Ⅰと理Ⅱがやや人気が高い感じですね。
しかし、他の科類も、ちゃんと出願数が増え、それほど差がなくなった印象。やっとレースがスタートしたという感じです。

それにしても、web出願のお陰で、出願がかなり遅いです。
例年より1日遅れているとみなして、数字を追ってみてみると、ちょうど比較できるくらいです。理系は例年並みくらいの数字になり、文系は文Ⅰだけ突出します。こう考えると面白いものの、出願期限は同じなので、どこかでドカッと大量の出願が来るはず。これがいつ到来するのか、今後気になるところですね。

あ、そうそう。
昨日から、アメブロで出願速報に関する雑感や本音の部分なんかをタラタラ書いてます。良かったらこちらもどうぞ。

今日は、これくらいしか触れるところがないので、早めに終わりましょう。また、明日をお楽しみに!

 

1/24 2日目更新!web出願の影響で、初動がかなり遅いぞ!

2日目の数字が出ました!

まず目を引くのは、数字が少ない!全科類で過去最低のスタートです。
普通、共テが難化すると警戒して初動が遅れるわけですが、今年は共テの影響ではなく、web出願のせいでしょう。
早くても、昨日の朝9時にwebで手続きして書類を送るわけですから、東大に到着するのは今日。要するに、2日目の数字は初日に出願して人の数字ということでしょう。

文系では人気は文Ⅰ。文Ⅱは不人気で、38通しか出願がありません。
理系では、理Ⅱがやや人気。理Ⅲの出願は母数が少ないので何とも言えませんが、まだたったの3通(笑)。まあ、あまり気にしなくてよいでしょう。理Ⅲの数字は勝手に伸びるはずです。

要するに、今年は例年とは全く違う動きをしています。
共テの難易度が落ち着いたので、足切り予想も楽かと思ったら、web出願がかなり影響してますね。
来年以降もweb出願が続くでしょうから、今年の数字はベースになります。新たな歴史の第一歩ということで、しっかり観察していきましょう。

今年も毎日、ここに更新していきますので、どうぞ遊びに来てください。

なお、足切りや出願に関する情報を集めています。ご協力いただける方は、弊塾問合せフォームTwitterのDM、などからお寄せください。
よろしくお願いします。

 

1/23 初日から東大が出願速報をアップ!例年とは違う動きだぞ!

どうもこんにちは。自称「日本一、足切りをねちっこく追っている人(自称)」です。
今年も出願期間がやってまいりました。楽しみにしてくださっている方も多いコンテンツですので、張り切って毎日更新していこうと思います。

この記事を見ると、どの科類に出願が集まっているのか、どの科類で足切りラインが低くなりそうかなどが分かるようになります。まあ、分かるまでは出願期限ギリギリにならないといけないのですが、それでも突破できるなら良いですよね。ということで、どうしても東大を受けたいけど、共テで満足な点数が取れなかったあなた!ぜひ、毎日の更新をお楽しみになさってくださいね。

さてさて、早速東大が例年とは違う動きをしてきました。
初日の数字はアップされないこともあるのですが、今年は初日から更新!(こちらよりご覧ください
ただ、全科類0人でした(笑)

 

例年は、フライングで出願する人がいて0ではないんですが、web出願になってフライングできなくなったってことでしょうか。
私としては、ここが一番気になるところ。web出願になって、どういう変化が起こるのかも私なりに考察して発信していこうと思いますので、実際に出願した方や書類をそろえた方は、ぜひその時の感想などコメントで教えてください!

最後に、予備校の予想も貼り付けておきましょう。
難化が激しかった去年に比べると、数字が高いですね。当たり前ではありますが、センター時代に揺れ戻ってきている気がします。

 

どんな問題が出るのか分からなくて、暗闇の中で受験した2021年、激しく難化して荒れた2022年に比べて、今年はいささか落ち着いた共テでした。
しかし、東大の出願方法が「近代化」してweb出願へ。これによって、どのような変化が起こるのでしょうか?

かつては情報がなくて、足切りになるかどうか賭けに出て、結果として足切られてしまう受験生がたくさんいました。一生懸命勉強してきて、運頼み。しかも受けられないとなると、悔しさのやり場がないでしょう。
しかし、情報を得て、足切りをうまく回避してくれれば、そのような悲しい思いをしなくてもよくなります。

また、足切りを回避する受験生が増えれば増えるほど、日本の受験システムが健全に機能します。
敬天塾は、東大合格者をたくさん輩出するレースをしたい塾ではありません。日本の教育をちょっとでも良い方向に向かわせたいために作った塾です。
足切りの速報記事なんてアップしたところで、私が今みている生徒の点数が上がるわけではありません。でもなぜやるかと言えば、日本の教育の前進のため。そして、敬天塾のような塾や予備校が1つでも出てきてくれることを願っているためです。

共通テストのシステム自体に色々問題や文句もありますが、そう言っているだけでは何も変わりません。受験生が勉強した汗を、足切られて無駄にせずに、ちゃんと合格に結び付けて大学で発揮してもらった方が絶対良いわけです。せめて、勉強してきた力を発揮しましょう。

そのようなことを願い、今年も本稿を更新していこうと思います。

(出願中は毎日更新!)東大の足切り出願速報、ライン予想、結果の考察など【2023年版】” に対して8件のコメントがあります。

  1. 東大志望 より:

    東京大学前期に出願したいと思っているのですが、何日の何時までに出せば受理されますか?書留速達郵便や消印についてはよく分かっていません。

    1. 平井 より:

      コメントありがとうございます。
      まだ今年のルールを確認してないですが、例年のルールであれば書留速達で出して、締切日までに到着すればよいですよね。
      つまり、お住いの地区から出して、締め切り日に到着する日が、知りたい日時ということになると思います。

  2. 匿名 より:

    毎日有用な情報を更新していただきありがとうございます。

    29日更新の号外記事についてですが、リンク先にある郵便局のHPによると速達郵便への影響は無いようですから出願書類も普通に予定通りに配送されているのでは…と思います。
    ご確認いただけたら幸いです。

    1. 平井 より:

      コメントありがとうございます。
      郵便局への確認は、まだしていないのですが、警戒するに越したことはないので、まずは情報提供を、という趣旨です。
      速達に関しては、確かに影響ないと書かれていますね。

  3. 匿名 より:

    11:00時点のものに差し代わっているようです。

    1. 平井 より:

      教えて下さり、ありがとうございます。
      お陰で、記事を更新できました。

  4. 共通テスト大大大失敗理二受験生725点 より:

    725点です。来週の月曜日に足切りの概算を出していただくことはできますか?

    1. 平井 より:

      数字次第ですね。
      余りにも数字が少ないと予想できないですし。
      あとは、予想といっても、過去データと比較するだけなので、別に僕が独自に持っている情報を踏まえたりはしません。
      多分、ご自身でやっても大差ない数字になると思うので、やってみてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)